7.データフォルダの設定

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初めて申請用総合ソフトをインストールしたパソコンや、データフォルダをCドライブに作っていた方はここでの作業は必要ありません。

ここを飛ばして「9.その他のソフトのインストール」へ進んでください。


OSをリカバリーした場合や、Windows XP のパソコンに Windows 7 や Windows 8 をカスタムインストールした場合も、改めて申請用総合ソフトのインストールが必要です。

しかし、そういう場合であっても、データフォルダをDドライブに作っていたパソコンなら、そのデータフォルダをそのまま使うことができます。

この後は、ここをクリック して、「データのバックアップ」の「3.バックアップの準備」の「(1) データをDドライブに置く」の「3.申請用総合ソフトの設定をする」へ進んで、データフォルダの設定をすれば、申請用総合ソフトのセットアップは完了です。

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