連件申請の仕方

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連件申請をしてみましょう。

申請用総合ソフトでは、とても簡単に連件申請をすることができるようになりました。

ただし、順番を付ける際に十分注意をしないと、最悪取り下げをしなければならなくなりますので、そのあたりを少し詳しく説明したいと思います。これは、ワタシの友人の体験談を基にしています。

今回の例は、「住所変更+合筆+地積更正・分筆」というパターンです。

今回のように権利の登記と表示の登記を連件申請でする場合は、異なるICカードを使うために、途中でICカードの切り替え作業が必要になりますが、これも大変楽になりました。

楽々ずくめで、うっかり落とし穴・・・ということにならないよう注意しましょう。(^_^;)


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