(3) 相続登記をしてみよう

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電子署名ができるようになったら、相続関係説明図をPDFファイルにして申請情報に添付し、実際に相続登記をしてみましょう。

送信した登記原因証明情報については、軽微な補正は認められるようになりましので、安心して申請をしてください。

相続登記の詳しいやり方は、「相続登記のやり方」 を見てください。


以上で、司法書士の後半戦は終わりです。

お疲れ様でした。

なお、相続登記ができるようになったら、売買の登記や抵当権設定の登記もやってみましょう。

登記識別情報を入力する場合もありますが、以前に比べ入力方法もずいぶん簡単になりました。

登記識別情報を使った申請については、「所有権移転(贈与/識別情報) 」 を参考にしてください。


このまま引き続き土地家屋調査士の後半戦にすすみたい方は、 ここをクリック してください。

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